洋画の【ホラー / スリラー】カテゴリーの作品

洋画の【ホラー / スリラー】カテゴリーの作品 ホラー / スリラー

ホラーといえば恐怖ですよ。
このジャンルは大まかに二種類に分かれると思います。
いわゆる幽霊のような存在が登場する作品とゾンビのようなモンスター的な存在が登場する作品。

私はハッキリ言って心霊ホラーは苦手なのですが、逆にゾンビ映画はよく観ます。
霊的なものは意味不明な不気味さがあるのに対して、ゾンビはどうしてそうなったのかという原因が判明している事が多い。
大抵はウィルス感染が原因でゾンビ化という流れですよね。
理由が分かっていれば割と大丈夫なんですよ。
ある種の安心感があるのがゾンビ作品。

スリラーとは一体どういったジャンルなのでしょうか?
緊張感や不安を感じさせる手法でハラハラドキドキの展開を楽しませるジャンル。
あれ・・・何か似たようなジャンルを知っている気がする。

サスペンスとスリラーの違いって?
スリラーはスリルを味わうジャンルの作品なので恐怖感があるのでしょうかね。
サスペンスは不安感が強くて、似て非なるものといったイメージ。

ホラー / スリラー

『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』あらすじ・感想 | ミラ版よりもホラー色が強い

ミラ・ジョヴォヴィッチ版『バイオハザード』からキャストを一新したリブート(再起動)作品。原作ゲームの雰囲気を踏襲していてホラー要素が強くなったように感じる。ラクーン市警察署長はクズです(笑)
ホラー / スリラー

『元カレとツイラクだけは絶対に避けたい件』あらすじ・感想 | 元カップルが上空で迷子に!?

乗り合わせたセスナ機のパイロットが急死し上空で孤立した元恋人同士の二人が、試行錯誤しながら生還を目指す映画。邦題のタイトルからコメディと思われがちだけど、空の上で命懸けの行動を続ける男女が描かれるスリラー作品。
ホラー / スリラー

『バイオハザード:ザ・ファイナル』あらすじ・感想 | 抗ウィルス薬、そんなに早く効く!?

「バイオハザード」実写版シリーズ6作目。ワシントンD.C.で目を覚ましたアリスはレッドクイーンからの通信により抗ウィルス剤の存在を知る。最終決戦の舞台はかつてアンブレラ社の秘密地下研究所があったラクーンシティ。
ホラー / スリラー

『バイオハザードV リトリビューション』あらすじ・感想 | バイクに乗って追跡してくるゾンビ

「バイオハザード」実写版シリーズ5作目。3度目の囚われの身となったアリスを救出するために、敵対していたウェスカーが救出チームを派遣する。今回はゲームキャラのレオンとエイダが登場しますが、レッドフィールド兄妹は行方不明のまま最終作に続きます。
ホラー / スリラー

『バイオハザードⅣ アフターライフ』あらすじ・感想 | アンブレラ社東京本部の警備員の制服の背文字が絶望的にダサい

「バイオハザード」実写版シリーズ4作目。アンブレラ社の東京本部を襲撃したアリス。その際に対応した警備員の背中に書かれたカタカナの文字が絶望的にダサい!アレはさすがにどうにかならなかったものか・・・笑)
ホラー / スリラー

『バイオハザードⅢ』あらすじ・感想 | 走るゾンビが登場した時の絶望感

「バイオハザード」実写版シリーズ3作目。アリス達がラクーンシティを脱出してから数年後、T-ウィルスは全世界に広がり地球は死の星になりつつあった。今回はゲームキャラのクレア・レッドフィールドが登場。
ホラー / スリラー

『バイオハザードII アポカリプス』あらすじ・感想 | 土葬の墓はゾンビの発生源

「バイオハザード」実写版シリーズ2作目。アリスが地下研究施設から脱出した2日後、ラクーンシティにウィルスが蔓延し街への爆撃が計画される。アリスは地元警察の特殊部隊員ジルたちと協力しながら安全な場所への脱出を試みる。
ホラー / スリラー

『バイオハザード』あらすじ・感想 | ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の実写版1作目

『バイオハザード』実写版シリーズ1作目。巨大複合企業アンブレラ社の地下実験施設でウィルス漏洩が発生し特殊部隊が派遣される。公開されたのは2002年だけど今観ても十分に楽しめる非常にクオリティが高い作品。
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