洋画の【コメディ】カテゴリーの作品

洋画の【コメディ】カテゴリーの作品 コメディ

コメディとは喜劇の事で、笑えるシーンが随所に散りばめられた物語という感じでしょうか。

完全に悪ふざけをしている作品から、所々に笑える要素のあるしっかりと作り込まれた作品まで様々だけど結構奥が深いんですよね。

本人は真面目にやっているのに客観的にはふざけている様にしか見えない刑事だったり、家に忍び込んだ泥棒が間抜けな目に遭ったり、お互いが勘違いしたままズレた感じで物語が進む作品など、コメディはハマればなかなか抜け出せない魔性のジャンルです。

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『砂漠でサーモン・フィッシング』あらすじ・感想 | 人として器が大きいイケメン二人

イエメンの大富豪から「砂漠でサーモン・フィッシング」がしたいとの依頼を受けた英国の水産学者が無理難題に悪戦苦闘する映画。女性キャラクターに強烈な印象の人がいて主役よりも気になってしまう。
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『デュー・デート〜出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断〜』あらすじ・感想 | ハングオーバー風味のロードムービー

『ハングオーバー』シリーズの監督による大爆笑ロードムービー。「アイアンマン」のロバート・ダウニー・Jrが空港で出会った変人に振り回された挙句に何度も命の危機に瀕するコメディ。
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『フリー・ガイ』あらすじ・感想 | ゲーム内のモブキャラが自我に目覚め自由に行動

ライアン・レイノルズ主演の『フリー・ガイ』はゲーム内のプログラムキャラクターが自我に目覚めて自由な行動を始めるコメディ映画。厳密にはAIの進化の結果だけど、他の作品のように人類に牙を剥いたりしなくて一安心(笑)
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『七年目の浮気』あらすじ・感想 | モンローの有名なシーンが想像と少し違う

マリリン・モンローのスカートがめくれ上がるシーンで有名な「七年目の浮気」は1955年に公開された古い映画。妻子を避暑地に送り出した中年男が、上の階に住んでいる若いブロンド美女との勝手な妄想を膨らませるコメディ作品。
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『ゴーストバスターズ(2016年版)』あらすじ・感想 | 天才科学者とおバカ事務員

1984年公開の1作目を下敷きにしたリブート(再起動)映画。ゴーストバスターズのメンバーが全員女性で事務員が男性に変更。装備品担当のホルツマン・おバカな男性事務員のケヴィンという二人の存在が面白くて他のメンバーの影が少し薄い印象だったけど、1作目よりこの作品の方が個人的に好き。
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『ゴーストバスターズ2』あらすじ・感想 | 80年代のニューヨークはお化けの巣窟!?

シリーズ2作目。ニューヨークを救ったゴーストバスターズ社はゴーストの消滅と賠償請求により破産していた。そして再び街にゴーストが出現すると彼らは再結成し市民に歓迎される。アメリカ人のドライすぎる感覚が理解できない(笑)
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『ゴーストバスターズ』あらすじ・感想 | ゴースト捕獲後の処理はどうするの?

1984年に公開されたシリーズ1作目。ゴースト退治専門の会社を立ち上げた専門家たちが怪奇現象についての依頼を引き受ける。ニューヨークで怪奇現象が頻発するようになった原因は、人間界支配を企む邪神の復活が原因だった!
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『ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え!』あらすじ・感想 | ポンコツ親父と優秀な娘たち

29年ぶりのシリーズ3作目。未来から来た使者により人類滅亡のカウントダウン開始を知らされたビルとテッドは、未来の自分達から「運命の曲」を盗む為にタイムマシンで旅に出る。相変わらず二人はポンコツだけど、娘たちが優秀なおかげ問題解決ができそう。
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